Written by m.kenichi

理学療法士に関する記事一覧


理学療法士

理学療法士が老人保健施設で働くメリットは「比較的ゆったりまったりと仕事ができる、他職種から学べることが多い、ソフト面での学びが多い」。デメリットは「書類業務やカンファレンスが多い、モチベーションの維持が大変、急性期への転向が大変(かもしれない)」です。ごりごりの私見ですが、就職や転職の際に少しでも参考になれば幸いです。

理学療法士

理学療法士が整形外科クリニックで働くメリットは「整形外科疾患に専念できる、書類業務や委員会活動が少ない、長期休暇は確実に休める」。デメリットは「整形外科疾患以外の経験値が乏しくなる、短時間での成果が求められる、有休が取りづらい」。他にもいくつか挙げてました。ごりごりの私見ですが、何かしら参考になれば幸いです。

理学療法士

理学療法士として働き始めて8年目。退職(実質クビ)後、メンタルを病んで2ヵ月間のニート生活を経てから再就職したお話です。退職までの経緯がちょっと特殊かもしれませんが、同じくメンタルを病んでいる理学療法士さんにとって、ちょっとでも救いになれば幸いです。こんなバカも世の中にいて、こんなやつでも復帰できるんです。

理学療法士

今回ご紹介するのは『プロメテウス解剖学アトラス 解剖学総論/運動器系』『骨格筋の形と触察法』『運動療法のための機能解剖学的触診技術』です。触診を基本とする理学療法士だけでなく、整体師や柔道整復師、マッサージ師のみなさんにもおすすめです。それぞれ一長一短ありますが、各々を照らし合わせ、不足なく使っていくのが良いでしょう。

理学療法士

理学療法士になるデメリットは『一般的なキャンパスライフとはいかない』『高い昇給は望めない』『肉体的・精神的にきついことがある』です。何をもってデメリットと感じるかは人それぞれだと思いますが、今回はパッと思いついた感じのことを述べてみました。

理学療法士

理学療法士になるメリットは『国家資格ってすごいね~と言われる』『おすすめの病院や先生について知ることができる』『なんだかんだ就職難に強い』です。何をもってメリットと感じるかは人それぞれだと思いますが、今回はパッと思いついた感じのことを述べてみました。

理学療法士

理学療法士になって辛かったことは『結局はコミュ力が大切だと知った実習』『半ば強制的な勉強会』『結果が出せなかったとき』です。理学療法士は楽しいことが多い反面、辛いことも多々あります。仕事をしていれば、みんな同じかもしれませんが。

理学療法士

理学療法士になって楽しかったことは『国家試験の合格に向け、みんなが同じ方向を目指している空気感』『専門家同士、マニアックな話題が共有できる』『なんだかんだ楽しい研修旅行』です。辛かったり嫌な思いをすることはもちろんありますが、理学療法士は楽しいですよ。

理学療法士

理学療法士になって後悔したことは『自己研鑽という名の自己投資を強いられることが多い』『医療業界というちょっと特殊で狭い世界に染まってしまう』『給料が安い』です。だいぶ偏った意見かもしれませんが、率直に感じていることを述べてみました。一応言っておきますが、理学療法士の仕事自体はわりと楽しくて好きです。

理学療法士

理学療法士になって良かったことは『調べる癖が身につく』『論理的思考が身につく』『人生について考える機会が増える』です。だいぶ見当違いのように感じる方もいるかもしれませんが、結構まじめに考えました。ただし現時点でのお話なので、この先また変化していくのかもしれません。